2014年9月19日金曜日

過去番組を無料ネット配信する共同サイト設立か?在京民放5社

違法サイトに対抗すべく、過去に放送した番組を無料でネット配信する共同サイトを、在京民放5社が立ち上げる可能性が出てきた。まだ検討段階らしいが。できるなら、番組表も合わせて掲載してほしい。番組なくても、それだけで価値あるかもしれない。

今までのGoogle等々の検索サイトが中心のネットでは、過去になれば成るほど検索して見つけるのができ難くなっていた。新しい情報にのみ価値があるとされてきたからだ。新聞やニュース、テレビ等々のメディアの過去番組は、大変貴重な資料になりうる。過去になればなるほど歴史的価値は高くなる。だからこそ、無料配信ができなかったのかもしれない。

ようやく重い腰を上げたようだ。違法サイトに対抗するというちっぽけな理由ではなく、日本だけでなく世界中の人々を楽しませるエンターテイナーの精神で、配信サイトを立ち上げて欲しい。でないと、すぐに飽きられて廃れてしまうだろう。例えばインターネットという特性を考慮しないで作られた既存CMに縛られたままとか。人の時間を縛り過ぎるとすぐに飽きられてしまうのがオチだ。テレビ以外の楽しみはいくらでもある時代だからこその発想力と戦略が求められる。

閲覧者側の視点でも考えることができるてるのかな?閲覧者がコメントや意見を載せられる等々、互いに共感したり反発したり、時間や空間を越えて盛り上がれるような仕組みは必ず入れて欲しい。ショッピングやブログの各サイトと連携してもいいだろうし、ニコニコ動画やよつべ(YouTube)等々の既存の動画サイトとウンタラカンタラするのも面白い。新しい価値を生み出してくれることを期待する。頑張って!


追伸:今の○○とだけは連携しないでください。どこぞの新聞のように言論統制圧力はキモ(ちわる)いから。
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2014年8月28日木曜日

痒くて眠れない。

午前中、畑の手伝いで草刈りをしてた時のこと。急に痒くなってきた。右側(腕かわき腹か)を蚊に刺されたのかな?しばらくすると、痒い所が一気に増えてきた。かゆいカユイかゆいカユイかゆいカユイィィィィ!この痒みは尋常じゃないゾ。少なくとも蚊ではない。漆でかぶれたのかな?100匹の蚊に刺されたような痒さだった。マダニの件もあるし、念のため医者で診てもらうか。

昼過ぎに皮膚科で診てもらったら「あせも」と言われた。アレレ?あんなに真っ赤だったボツボツは皮膚の色に戻り目立たなくなっていた。痒みもいくぶん弱まった気もする。虫刺されだとしても、刺されてすぐの判別は難しいんだとか。とりあえず、痒み止めの薬等々を処方されてしばらくは様子見という話になった。

そんなわけで、夜に痒みがぶり返してきて目が覚めた。寝る前に痒み止めの薬も飲んだのにぃー。今夜はもう寝れそうもない。自分の身体を再び観察してみると真っ赤な発疹は拡大していた。初めは右腕中央の内側と右わき腹からお臍にかけてだった。今は更に左腕中央の内側と右足の付け根から太ももにかけて発疹がいくつかできていた。あと首周りも痒くなってきたかも。最初の患部を中心に、皮膚の弱そうな所からじわりじわりと浸食されている感じ。身体の中では今まさに何らかの害毒と戦っているのかもしれない。頑張れ!免疫細胞?

追伸:2日目の夜。発疹の一部が盛り上がり触らなくてもわかるくらいになった。右だけでなく左太ももにも発疹が広がってきた。胸部から脇の下にも。尖端から汁が出てきたり、小さな水ぶくれのようになっているところもある。お腹も右から左側へ、右側は背中の方まで広がってきた。我ながら気持ち悪い。また明日にでも病院に行ってみよう。日中でも目立つようになったので、原因がわかるかもしれない。あせも以外の診断を期待して。
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2014年8月4日月曜日

脱法ハーブ(危険ドラッグ)で日本人はいいモルモット?みたいな。

危険ドラッグと命名されたいわゆる脱法ハーブとか脱法アロマとかによって引き起こされた事件が最近多発している。いつどこで起きてもおかしくないから恐ろしい。

中毒性のあるものだからこれ程の騒ぎになっているのだろう。一度手を出したら最後。抜け出せなくなる。最初は弱くても。徐々に身体は蝕まれていく。自覚できないから恐ろしい。

製造現場ではハーブに効果がよくわかっていない粉末をまぶしていると聞く。覚醒剤よりタチが悪いかも。まるでモルモット。金を貢いでるから、餌を与えられるネズミ以上に哀れかもしれない。

覚醒剤や危険ドラッグは一時的に嫌な事をから心を解放して自由にな気分を味わせてくれるのかもしれない。しかし行動は不自由になる。薬なしではいられなくなる。生活のすべてを奪われてしまう。気分的に幸せになっても、いわゆる幸せからは遠ざかる。

お隣さんからの国家的な侵略?南無ナムコ。お友達共々お気をつけ下さい。
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